児童・思春期外来
puberty

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児童・思春期外来

診療について

児童・思春期外来では、これらの症状(行動)でお困りの、本人が診察に来られる方を対象として診療を行っています。

 

  • 部屋にひきこもり家族とも話さない
  • 学校に行くのを怖がる
  • 性格がだらしなくなり、昼夜逆転の生活をしている
  • 独り言を言ったり、一人で笑ったりする
  • 口数が減り、ふさぎ込み、元気が無い状態が続いている
  • 授業中、先生の指示がきけず、落ち着いて座っていられない
  • コミュニケーションが上手にできない
  • 突然大きな声を出すなど、イライラが強くでている
  • 妄想的な発言をする
  • 気分が落ち込むと、全く周囲と関わらなくなる
  • 妙なことに異常にこだわる

 

本人の話にじっくりと耳を傾けることを中心に、状況に応じ投薬治療も行います。
また同時に、ご家族に対しても問題を理解して共有できるように支援を行っています。
この様な症状(行動)でお困りでしたら、お気軽にご相談ください。


※ 当院では、発達障害の検査・診断は行っていません。
※ 必要に応じて、専門医医療機関を紹介しています。



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